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この記事でわかること!

  • bitbankの特徴(各種手数料・メリット・デメリット)

  • bitbankにおける口座開設方法

  • bitbankにおける仮想通貨売買方法

この記事を読むのがおすすめな人

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    bitbankでの口座開設を検討している人

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    アルトコイン取引を始めようと思っている人

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)ってどんな取引所? 

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仮想通貨投資を始めたばかりの人の中には、Ethereum(イーサリアム)、Ripple(リップル)のようなアルトコインをどこで購入すればよいか、迷っている人も多いのではないでしょうか。

 

bitbank(ビットバンク)は、国内の三大仮想通貨取引所bitFlyer・Zaif・Coincheckに比べてあまり名前を聞かないかもしれません。

しかし、手数料の安さ、セキュリティ面の強さ、アルトコインの(スプレッド無しの)板取引で、最近注目されている国内取引所です。

 

また、bitbankは現在、取引手数料無料のキャンペーンを行っています。

もともとは6月末までのキャンペーンでしたが、好評につき2018年9月30日まで延長されました。

口座開設はキャンペーン中の今がおすすめ!

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    bitbankは今なら取引手数料無料のキャンペーン中!

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bitbank(ビットバンク)の無料登録はこちら

今回はアルトコイン取引を始める方に是非ともおすすめしたい取引所、bitbankについて、登録のメリット・デメリット、登録方法等を詳しく解説していきます。

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

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    利用者の仮想通貨を100%コールドウォレットで管理する日本で唯一の取引所(2018/2/13時点)

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    GMOインターネット(東証一部上場)グループで培われた金融サービス提供のノウハウを活かした取引所

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    多くのアルトコインの板取引対応、手数料を抑えることが可能。全通貨コールドウォレット採用。

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)の基本情報

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bitbank(ビットバンクとは)

bitbank(ビットバンク)の運営元はビットバンク株式会社で、ビットコインNEWSという仮想通貨メディアも運営しています。

 

2014年5月に設立されています。

これは他の主な仮想通貨取引所とほとんど同時期です。

代表取締役CEOは廣末紀之氏で、公式サイトによると、野村證券からキャリアをスタートさせ、GMOインターネット株式会社常務取締役、株式会社ガーラ代表取締役を務めているそうです。

 

bitbank(ビットバンク)には2つのサービスがあります。

一つはbitbank.ccで、こちらは現物取引専用の取引所です。

もう一つはbitbank Tradeで、こちらはビットコインの先物証拠金取引(ビットコインFX)を行えます。

なお、bitbank Trade の最大レバレッジ倍率は20倍と高めです。

 

また、bitbank(ビットバンク)は販売所を持たず、取り扱い通貨の全てを板で取引できることが特徴です。

 

※板取引のメリットは、「仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)を利用するメリット」の項目で詳しく説明しています。

bitbank(ビットバンク)の取り扱い通貨

bitbankの取り扱い通貨は、充実しているのでしょうか。

見ていきましょう。

現在、bitbankで取り扱われている仮想通貨は以下の6種類です。

  • Bitcoin(ビットコイン・BTC)
  • Ripple(XRP・リップル)
  • Ethereum(イーサリアム・ETH)
  • Litecoin(ライトコイン・LTC)
  • モナコイン(MONA)
  • Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ・BCH)

 

また、全ての通貨を指値注文で取引(板取引)できます。

 

ビットコインについては他の取引所でも板取引ができることが一般的ですが、アルトコイン(その他のコイン)についてはほとんどの取引所で販売所形式での取引がされています。

bitbankでは、もちろんアルトコインについても板取引ができますから、このことは大きな特徴であると言えるでしょう。

bitbank(ビットバンク)の各種取り扱い通貨ペアについては、こちらの記事でより詳しく解説しております。

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あわせて読みたい

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)を利用するメリット

メリット・特徴① 取引手数料が無料(2018年9月30日までに延長!!)

bitbank(ビットバンク)は2018年9月30日までのキャンペーンで、全ての取扱いコインの取引手数料が無料です!

メリット・特徴② アルトコインの取引板がある

bitbank(ビットバンク)では国内取引所でEthereum(イーサリアム)、Ripple(リップル)、Litecoin(ライトコイン)などの主要なアルトコインを販売所形式ではなく、板取引で購入できます。

これはbitbank(ビットバンク)の最も大きな強みと言っても過言ではないでしょう。

 

 

一般に販売所形式では取引所形式に比べて、手数料が多くかかってしまいます。

 

例えば、Coincheckでは5~10%が手数料としてかかってしまいます。

手数料についてはこの後の項目で解説しますが、bitbankでアルトコイン取引をすれば、

手数料を抑えることができます

 

 

 

ただし、注意してほしいこととして、Litecoin(ライトコイン・LTC)は取引高があまり多くないので、市場価格との乖離が大きくなってしまう可能性があります。

bitbankはアルトコイン取引向けの取引所として注目されていくはずですから、今後取引高が増える可能性は十分にあります。

 

Litecoin(ライトコイン)の取引所については、こちらの記事で詳しく解説しています。

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メリット・特徴③ スマホ完全対応

bitbankのアプリはシンプルかつ高機能で、画面が見やすく、外出先からいつでも簡単にトレードすることができます。

 

また、他社のアプリとは違い、テクニカル分析のツールがついているため、上級者の人でも満足できるものとなっています。

メリット・特徴④ マルチシグに対応

bitbank.cc(ビットバンク)では口座の管理をマルチシグネチャーで管理しています。

Bitflyerも最近取り入れています。

 

口座を開けるための鍵が複数あるため、一つの鍵が流出しても盗難の恐れが無く、安全性が高いということです。

メリット・特徴⑤ コールドウォレットで管理

“bitbankのコールドウォレットは、完全なオフライン環境によるマルチシグで管理しています。コールドウォレットは外部のネットワークから完全に隔離されており、仮想通貨を移動させるためには隔離環境で複数人が別々に電子署名を行います。署名済トランザクションは物理的なデバイスを通じて接続環境に移動した後、ネットワークに配信します。”

出典:https://bitbank.cc/

コールドウォレットはオフライン環境にある仮想通貨のウォレットです。オフライン環境なので、インターネットを通じたハッキングを防ぐことが出来ます。

 

CoincheckのNEM流出事件以来、ほとんどの取引所はコールドウォレットでの管理をいています。

メリット・特徴⑥ 見やすいチャート

100を超えるテクニカル分析が使える TradingView を採用しています。トレンドガイドラインや一目均衡表はもちろん、通貨ペアの比較分析も可能てす。

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)を利用するデメリット

デメリット・特徴① 販売所が無い

bitbank.cc(ビットバンク)の取引形式はすべて板取引となりますので、BitFlyer(ビットフライヤー)、Coincheck(コインチェック)のアルトコインのように、販売所形式ではないので、多少板取引の知識が必要になりますが、取引の方法自体は非常に簡単です。

 

販売所形式には、確実に売買できるという板取引にはない強みがあります。

その一方でbitbankの提供する低手数料の板取引が魅力的であることも間違いないです。

 

両方の取引所で口座開設しておき、使い分けることをおすすめします。

 

 

 

販売所形式でおすすめの取引所は、GMOコインです。

GMOコインの無料登録はこちら

デメリット・特徴② 取引量がまだ少ない

bitbank.cc(ビットバンク)は国内取引所であり、顧客も人気取引所のBitFlyer(ビットフライヤー)やCoincheck(コインチェック)が多いことから、取引量が少なく、現状の市場価格から多少離れた価格で取引されることが想定されます。

 

よりお得に売り買いしたいという方は、複数の取引所口座を開設し、価格を比較するのもいいでしょう。

以上がbitbankのデメリットになります。

 

一般に、どの取引所も様々なメリット・デメリットをもちます。

メリット・デメリットを理解したうえで、複数の取引所で口座開設しておくことをおすすめします。

 

続いて、手数料や登録方法などを見ていきましょう。

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)の手数料

bitbankでは現在、ビットコイン・アルトコインの取引手数料が無料となっています。

その一方で出金手数料は、無料の取引所がある中で、540~756円と少し高めなようです。

 

bitbank(ビットバンク)の各種手数料についてはこちらの記事で詳しく解説しております。

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仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)の口座開設方法

ここではbitbank(ビットバンク)の口座開設方法について詳しく説明していきます。

 

まずはbitbankの下のボタンからトップページにアクセスしましょう。

 
bitbank(ビットバンク)の無料登録はこちら

① 上記ボタンからbitbank(ビットバンク)のホームページに移動したら、下の画像で赤枠で囲っている無料口座開設」のボタンをクリックしてください。

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公式ホームページ画面

クリックすると次のような画面が表示されます。

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「無料口座開設」クリック後

2.メールアドレスを入力し、登録をクリックして下さい。

 

登録したメールアドレス宛に登録画面用のリンクが張られたメールが届きます。

メールを開き、登録用リンクをクリックしてください。

 

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メールのリンクをクリック後の画面

3.新しいパスワードを入力の欄に、ログイン用パスワードを入力してください。

下の欄に同様のパスワードを再入力してください。

 

下のチェック欄は□の中を全てクリックし、チェックを入れてください。

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パスワード入力、「登録」をクリック後の画面

4.基本情報登録画面が開かれます。

登録する名前などの情報は、この後に添付する免許証やパスポートなどの本人確認書類と同じものである必要があります。

必要な情報を入力したら、一番下のへ進む」をクリックしてください。

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「次へ進む」クリック後の画面

5.取引の目的、職業を選択してください。

 

その後、「外国の重要な公人」であるかないかにチェックを入れ(通常該当しません)、

「確認」をクリックしてください。

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「確認」をクリック後の画面

6.本人確認のための書類をアップロードします。

 

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード(日本国籍以外の方が持つ身分証明書)

 

が選択可能です。

 

基本情報入力画面で入力した氏名・住所・生年月日でない場合再提出が求められる可能性があります。

 

アップロードの際は、画像の上にカーソルを載せると + のマークが現れるので、それをクリックして、画像を選択して下さい。

写真はスマートフォンで撮影したもので十分です。

 

画像を選択したら、「アップロードする」をクリックしてください。その後確認画面に飛びます。

以上で登録手続きは完了です!

 

審査完了まで1~2営業日かかります。

本人確認は、早く取引を開始するために大事な作業ですので、こちらの記事を読みながら慎重に進めることをおすすめします。

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あわせて読みたい

bitbank.cc(ビットバンク)のアプリが登場!

2018年4月12日から、bitbank.cc(ビットバンク)のアプリがリリースされています。

詳しい使い方を下記の記事で解説しております。

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bitbank.cc(ビットバンク)にログインする

bitbank.cc(ビットバンク)にログイン

bitbank.cc(ビットバンク)への登録が完了した方は、ログインしてみましょう!

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ログイン画面

ログイン方法は簡単です。

上記リンクからログイン画面に飛び、登録情報の入力が求められます。

 

登録したメールアドレスとパスワードを入力してください。

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取引画面

ログインすると取引画面に飛び、上記のチャートが現れます。

チャート分析から売買注文まで、このトレード画面一つで行います。

取引板、取引履歴も確認できます。

 

bitbank.cc(ビットバンク)はチャート分析ツールが充実しているので、いろいろ試しに使ってみてください。

 

bitbankのアプリについてはこちらの記事で詳しく紹介しています。

bitbank.cc(ビットバンク)に入金してみよう!

bitbank.cc(ビットバンク)への入金方法はこちらの記事で詳しく解説しております。

 

他の取引所と基本的に違いはありません。

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bitbank.cc(ビットバンク)に送金してみよう!

bitbank.cc(ビットバンク)へのBTC(ビットコイン)などの送金方法は他の取引所と同じです。

こちらの記事でより詳しく解説しております。

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bitbank.cc(ビットバンク)を装ったフィッシング詐欺に注意!!

ユーザーのアカウント情報を狙っていると思われるフィッシングメールの報告がbitbank.cc(ビットバンク)公式HPで発表されています。

“【bitbank.cc】アカウントの資金が凍結 アカウントの資金が凍結されました。ログインして確認してください。 あなたのアカウントは何度もログに記録されています。 あなたのアカウントを保護するために、私たちはあなたのアカウントの資金を凍結しました。 下記のリンクをクリックして、を設定して下さい。”

出典:https://bitbank.cc/

日本語が不自然なので、よく読めば怪しいと簡単にわかりますが、件名の内容が「アカウント凍結」なだけに焦ってしまうかもしれませんね。

フィッシングメールの手法とは異なりますが、以前、大手取引所のBittrex(ビットレックス)の偽サイトが現れるといったフィッシング詐欺事件もありました。

フィッシング詐欺には注意しましょう。

bitbank.cc(ビットバンク)の新サービス「仮想通貨を貸して増やす」??

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bitbank.cc(ビットバンク)は2018年5月中に新サービス仮想通貨を貸して増やす」

を開始しました。

サービス内容

「仮想通貨を貸して増やす」は、仮想通貨の定期預金のようなものです。

bitbank.cc(ビットバンク)に持っている仮想通貨を貸し出すと、3~5%の料率(利用料)が付いて1年後に返還されるとのことです。

 

初めはビットコインのみの取扱いをし、ゆくゆくはその他のbitbank.cc(ビットバンク)で扱われている仮想通貨についても対応するとのことです。

 

☆メリット

あまりトレードに自信が無かったり、長期保有を考えている方にとってはよい選択肢かも知れません。

 

貸付途中の解約も可能だそうです。

 

毎日レートを気にしなくてよくなることも利点です。

 

 

★デメリット

半強制的にホールドすることになるので、暴落は怖いですね。

 

また、最低貸付額は1BTCからです。100万円近い額なのでやや高額です。

 

bitbank.cc(ビットバンク)自身が倒産するリスクも当然考えるべきでしょう。

 

bitbank Trade(ビットバンクトレード)について

これまでbitbank.ccという現物取引のみを行う取引所について解説してきましたが、bitbank(ビットバンク)は先物証拠金取引のサービスもあります。それがbitbank Tradeです。

先物証拠金取引(FX)取引とは、証拠金として差し入れた金額の、bitbank Trade(ビットバンクトレード)なら最大20倍分を売り買いでき、価格が上昇するならロング、下落するならショートを行い、差額が利益になるという取引です。

 

プロがひしめき合う世界なので、初心者の方は現物取引をお勧めします

慣れてきたら少額から始めたほうがいいでしょう。

bitbank Trade(ビットバンクトレード)の特徴

bitbank Trade(ビットバンクトレード)は国内取引所で唯一、追証なしでFX取引を行えます。

 

bitbank Trade(ビットバンクトレード)はレバレッジが20倍までであり、国内取引所の中では非常に使いやすいでしょう。

 

実際の取引は香港の取引所でOKCoin.comで行われます。

なので、bitbank Trade(ビットバンクトレード)はOKCoin.comへ取次ぎをしているだけですので、取引ルールはOKCoin.comに従います。

 

もちろん、セキュリティもbitbank.cc(ビットバンク)同様、コールドウォレット、マルチシグを完備しており、スマートフォンにも対応しています。

 

 

bitbank.ccとアカウントが違う

現物取引を行うbitbank.ccとはサービスが統合していないので、アカウントも別です。なので、アカウントを別途作成し、ログインしなおす必要があります。

bitbank Trade(ビットバンクトレード)に登録

bitbank.cc(ビットバンク)まとめ

今回はbitbank(ビットバンク)についてまとめました。いかがでしたでしょうか?

 

bitbank.cc(ビットバンク)の大きな特徴は、Ripple(XRP・リップル)が板取引で売買できるという点です。Ripple(XRP・リップル)は非常に注目度の高い通貨で、SBI銀行も実用化に向けて取り組んでいます。

 

手数料も2018年9月末までは0円なので、仮想通貨投資初心者にとっても使いやすいでしょう。

セキュリティに対する意識も高く、2段階認証は勿論のこと、コールドウォレット、マルチシグネチャーにも対応しており、ひとまずは一定以上の水準にあると言っていいでしょう。サービスの質はいいので、取引高もやがてついてくることでしょう。

 

アプリもリリースされ、新サービス「仮想通貨を貸して増やす」もリリースされました。

 

bitbank(ビットバンク)は今後の発展が期待される取引所の一つでしょう。

bitbank.cc(ビットバンク)への登録はこちら

関連記事・ニュース

最新ニュース

bitbank公式twitterアカウントが、「仮想通貨を貸して増やす」の八月の募集を、規定数量に達したため終了したことを伝えています。

今から登録される方は、九月からの利用となりそうですね。

 

この新サービスが順調に利用されていることがうかがえます。

最新ニュース2

bitbankは2018年6月22日に金融庁から業務改善命令を受けました。

これについて、bitbankは2018年7月23日に公式ブログにおいて、関東財務局へ改善計画書を提出したことを報告しています。

 

今後については

「行政処分を厳粛かつ真摯に受け止め、信頼回復に向けて、内部管理態勢及び経営管理態勢等を抜本的に見直し、顧客保護を徹底した経営戦略の見直し等を進めていく」

といった旨を伝えています。

 

これまで通りのサービスが継続していくようですので、ご安心ください。

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