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この記事でわかること!

  • コインチェック(Coincheck)で購入できるアルトコイン

  • コインチェック(Coincheck)でのアルトコインの買い方

  • コインチェック(Coincheck)の登録方法

この記事を読むのがおすすめな人

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    コインチェック(Coincheck)でアルトコインの購入を考えている人

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    アルトコインを購入する取引所を探している人

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    コインチェック(Coincheck)に登録することを考えている人

アルトコインを取引するメリット

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

  • Ic exchange rank 01

    利用者の仮想通貨を100%コールドウォレットで管理する日本で唯一の取引所(2018/2/13時点)

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    GMOインターネット(東証一部上場)グループで培われた金融サービス提供のノウハウを活かした取引所

  • Ic exchange rank 03

    多くのアルトコインの板取引対応、手数料を抑えることが可能。全通貨コールドウォレット採用。

ビットコインの成長

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ビットコインは2017年に大きく成長をみせました。
2017年1月9日時点で10万円だったビットコインは2018年1月9日時点で187万円にまで伸びました。
約19倍の成長です。大学生がバイトで貯まった使い道が思いつかない10万円をビットコインに入れといたら187万円になったら学生生活はバイトしないですみます。
もしビットコインに100万円入れていたら1900万円に、1000万円入れていたら約2億円にと考えると、すごい増え方です。

2017年アルトコイン100倍以上の成長

ビットコイン以外の仮想通貨のことをアルトコインと呼びます。
ビットコインが著しい成長を見せる中で、アルトコインはそれをはるかに上回る急激な成長を遂げました。
アルトコインで億り人になった人は多いことでしょう。

例えばリップルは360倍、ネムは298倍を叩き出しました。

ビットコインの成長と比べれば、リップルは36倍、ネムは29.8倍ですから、リスクは当然あるものの、これからはビットコインよりもアルトコインの方が投資対象として魅力的であると言えるかもしれません。

アルトコインで億り人

ビットコインで稼ぐチャンスを逃して後悔している方を救うのがアルトコインです。

イーサリアム(ETHEREUM)、リップル(Ripple)、ネム(XEM)、モナコイン(Monacoin)など多くのアルトコインが大きく値上がりしました。

先ほど紹介したように、リップルは360倍、ネムは298倍の成長ですから、初期から投資している人の中からは数多くの億り人が出たはずです。

ではなぜアルトコインはビットコインよりも大きい成長を見せたのでしょうか。

それは、そもそもアルトコインは、ビットコインの欠点を改善するために開発されたり、実生活で貢献できる機能を持つように開発されたりした通貨だからです。

仮想通貨投資をしている人、しようとしている人はもちろんのことですが、これまであまり仮想通貨投資に興味がなかったという人も、これから大きく成長していくことが望めるアルトコインの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

今回はアルトコインの取引を始めてみようという方におすすめの取引所の一つとして、コインチェック(Coincheck)という仮想通貨取引所を紹介していきます。

アルトコイン取引ならコインチェック!

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コインチェックとは

コインチェック(coincheck)は2014年11月に設立した暗号通貨取引所です。2012年設立で和田晃一良氏が代表を務めるコインチェック株式会社によって運営されています。

チャートなどもシンプルな画面表示であるので仮想通貨の初心者でも使いやすく、以前は日本国内で最大のビットコイン取引高を誇っていました。

しかし、2018年1月26日の仮想通貨NEM不正流出後、世間の信頼を失い、出来高は激減してしまいました。

 

出金など、徐々にサービスは復活してきていますが、2018年8月16日現在も新規登録はできないままです。

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公式ホームページ

※この記事は、Coincheckが以前と同様のサービスを再開したら、という仮定の下で参考にしていただけると幸いです。

取り扱い仮想通貨

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コインチェックでは、13種類の仮想通貨を取り扱っています。
具体的にはBTC,ETH,ETC,LSK,FCT,XMR,REP,XRP,ZEC,XEM,LTC,DASH,BCHです。

他の大手の取引所を見てみると、ビットフライヤー(bitFlyer)は7種類、ザイフ(Zaif)は5種類(トークンを入れると9種類)です。

国内で最も有名な2つの取引所と比べても、コインチェック(Coincheck)の取り扱い通貨の多さがわかるはずです。

コインチェック(Coincheck)の12種類の取り扱いアルトコインにはビットコインよりも2017年に大きな成長率を記録したリップル(XRP)やネム(XEM)が入っています。

主要アルトコインの取り扱い

CMで成海璃子さんを起用していて、ビットコイン取引量が日本国内で最も多いビットフライヤー(bitFlyer)ではビットコイン、イーサをはじめ7種類の仮想通貨を取り扱っています。
(2018年1月31日にリスク(LSK)が上場して7種類になりました。)


ビットコインを除くアルトコインは6種類ということになりますね。

テックビューロ株式会社が運営しているザイフ(Zaif)では5種類の仮想通貨を取り扱っています。


国内外の取引所の、主なアルトコインの取り扱いについては下表のとおりです。

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国内取引所の中では、取り扱いアルトコインの種類が圧倒的に多いことが改めて確認できたかと思います。

 

海外取引所の中では、BinanceやBittrexのように100、200を超えるようなアルトコインを取り扱う取引所もありますが、海外取引所の殆どは十分な日本語対応がされていません。

サポートについても同様の理由からあまり安心できないことから、特に初心者の方には、できることならば国内取引所を使った方がよいと感じる方が多いでしょう。

 

そんな時に日本国内の取引所の中で多くのアルトコインを買うことのできるおすすめの取引所がコインチェック(Coincheck)なのです。

コインチェックの現在

日本国内で圧倒的な取り扱い仮想通貨数を誇ったコインチェックは、NEM流出事件の影響を受けて2018年6月には、「モネロ(Monero,XMR)、オーガー(Augur,REP)、ジーキャッシュ(Zcash,ZEC),ダッシュ(DASH)」の4つの仮想通貨の取扱を廃止しました。

また、現在はアルトコインの取引はすることができず、売却・出金のみのサービスとなっています。

 

売却・出金に関してはアルトコインごとに、外部専門家による協力の下での技術的な安全性等の確認が完了し次第、サービスを再開しています。

 

取引や新規口座開設に関しては、まだ時間がかかるようです。

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「一部仮想通貨の出金、売却再開のお知らせ(XEM)」より

値上がり中おすすめアルトコイン

高騰したアルトコインは、先ほど紹介したリップルやネム以外にもあります。

ここではおすすめアルトコインを一挙に3つほど紹介したいと思います。
ここで大事なのは紹介する全てのおすすめのアルトコインがコインチェックで取り扱われているということです。
そして日本国内取引所ではあまり取り扱われていないということです。

コインチェックのサービスが以前通りにに再開すれば、勢いのあるアルトコインを取引することができます。

※以下で紹介する通貨の中には、2018年6月に取り扱い廃止されたものも含まれます。

国内取引所で扱われていないものについては、海外取引所似て取引するしかないというのが現状です。

海外取引所については後ろの方で解説しています。

ダッシュ(DASH) ※取り扱い廃止

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DASHコインは仮想通貨時価総額で11位に位置しており、2014年に公開された通貨です。公開された当初はDarkcoin(ダークコイン)という名称でしたが2015年に現在のDASHという名称に改名されました。なぜ改名されたのかは明かされていません。

ダークという名前から悪印象を持たれていたからかもしれませんね。

コインチェックでの取り扱い廃止

特徴

DASHには匿名性が高い・取引スピードが早いの2つの特徴を持っています。2つともユーザーにとってありがたいことですね。

DASHは「ダークセンド(Darksend)」という形式を使って高い匿名性を可能にしています。A→Bの送金においてダークセンドではA→A,C,D,E→Bのような送金の流れをしています。この方法では管理ノードにあるA,C,D,Eの送金者情報をシャッフルして誰がBに送金したか解明できないようにしています。

またDASHは取引処理の時間が4秒で済みます。これは「InstantX」という機能は使っているためです。InstantXはマイニング(取引の承認作業)をマスターノードに任せることで高速な取引処理を実現しています。マスターノードは最初からマイニングすると決まっているノードのことです。

チャート

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DASHは公開時点から微量ながら着々と値上がりしていました。そして2017年の10月から大きな値上がりを見せ始めました。

2017年の10月上旬にDASHは3万5千円でしたが11月上旬では5万円に到達しました。まだまだ躍進を続けるDASHは12月に11月の3倍以上の価格に値上がりしました。
11月当初は5万円ほどでしたが12月当初になると18万円にまで高騰しました。1ヶ月で3倍以上の値上がりということになります。

しかし2017年12月末のピーク時から、2018年8月16日現在までの間、DASHは下落を続けました。
1月中旬から2月にかけての暴落以降、下降トレンドが続き、ピーク時18万円にまで達した価格は、現在は10分の1以下の17000円ほどにまで下がっています。

ファクトム(FACTOM)

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仮想通貨時価総額ランキングでは66位のFACTOMは2015年に公開されました。実のところ、ファクトムはプラットフォームの名称で通貨名称はファクトイドです。通貨単位はFCTです。

ファクトムはブロックチェーン技術を利用して、文書・契約・取引・電子証明・電子記録などをネットワーク上で安全に保存・管理、不正や改ざんを防ぐことを目的に作られました。

特徴

ファクトムは、登記簿や貸付記録や証券に保険などありとあらゆる書類や記録をビットコインで使われてるブロックチェーン上に管理する目的で作られました。
ファクト(Fact)は「事実」という語源からでてきおり、日本で例えると印鑑証明や登記簿登記などの特定の事実を証明できる公証になると注目されています。

大量のドキュメントを一部のサーバーなどで管理すると膨大な管理コストと手間がかかり、場合によっては大きなトラブルに発展する恐れもあります。

ファクトムを使うと、データ管理を一部の中央サーバーで管理するのではなく、世界中の分散されたコンピューターで管理するので安全で尚且つ透明性の高い状態で記録を保存できます。

またファクトムが記録するのは、ドキュメントのみなので、個人情報などの漏洩の心配もありません。ファクトムは、記録や証明を、大量に、安く、そして機密を保護した状態で記録できるというのが最大のメリットです。

チャート

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イーサリアムのように将来性のある機能を持っているFactomは2017年11月に入ったあたりから非常に大きな値上がりをみせました。11月だけで約2倍の値上がりをみせました。12月に入ってからも2倍の値上がりをみせてこれから伸びる気配をみせた通貨です。1月14日から1月18日にかけて約8000円から約4000円ほど暴落しました。

その後一時的に6000円まで戻したものの、2月頭には2500円まで下落しました。

現在は1100円付近で落ち着いてきていますが、どちらに動くかわからないという状況です。

モネロ(Monero) ※取り扱い廃止

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Moneroは仮想通貨時価総額ランキングで14位に位置しており、2014年4月に公開されました。Moneroの最大の特徴は高い匿名性です。

コインチェックでの取り扱い廃止

特徴

MoneroはCryptoNightという匿名性に特化したアルゴリズムを採用して、「リング署名」技術で匿名性を高めています。
ビットコインでは送り主と受け取り相手を特定することは難しいですが、ブロックチェーン技術の利用で送り主と受け取り相手の送金の流れといくら送金したかが公開されます。

大きな金額の送金など人に見られたくない時はビットコインは使いづらいですよね。そんな時に使えるのがMoneroなのです。

チャート

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前述した2つのアルトコインに負けじとMoneroも大きな成長をみせています。
10月下旬頃から大きな値上がりをみせていました。
そして11月に入った時点で1Moneroが1万2千円でしたが12月上旬には4万円以上の価格になりました。その後も着々と成長し12月下旬には5万円に到達しました。
その後下落が続きましたが1月9日には5万4千円に到達しました。
約2ヶ月で5倍の値上がりをしたことになります。

その後、モネロもまた、長期的には下降トレンドが続き、2018年8月現在では10000円を切っています。

紹介した通貨は、2018年8月現在はかなり下落しているようです。

価格が下落しているということは、高騰するチャンスを秘めているとも言えますが、下降トレンドが落ち着くまでは手を出さない方が良いかもしれません。

コインチェックでのアルトコインの買い方・売り方

それでは、コインチェックでどのようにしてアルトコインを買えばよいのかを説明していきます。

※コインチェックの登録方法(始め方)についても、この記事では紹介しています。

コインチェックに登録したい方は下の項目に移動してください。

アカウント登録を済ませ電話番号認証と本人確認を終えると、取引が可能になります。

ログインをすると、次のような画面に変わります。ここで取引所をクリックします。

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ログイン後の画面

取引所画面に変わると、右端に仮想通貨のアイコンと現在の価格が表示されています。そこで購入したいアルトコインをクリックします。

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取引画面

アルトコインの取引は販売形式

コインチェックではアルトコインは販売所形式で購入することになります。

販売所形式では購入したアルトコインの個数を選び、合計で表示された金額でアルトコインを購入します。

数量:購入したい通貨の個数を選ぶ
交換する通貨:アルトコインでは日本円とビットコインの両方で買うことが可能
ビットコインの場合は日本円のみ可能
レート:購入時の価格(手数料込み)が表示
合計:手数料を含めた合計金額の表示

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コインチェックでアルトコインを購入する際のデメリットとして、この販売所形式が挙げられるかもしれません。

 

一般に、販売所形式の方が、板取引のできる取引所形式よりも手数料が高いからです。

 

そして、アルトコインを板取引できる取引所は多くありません。

そのような取引所としてはビットバンク(bitbank)がおすすめです。

 

ビットバンクについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

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あわせて読みたい

bitbank(ビットバンク)の無料登録はこちら

アルトコイン価格

どこの取引所も大差ありません。

しかしZaifは、販売所形式の中では手数料が安いです。

アルトコインのmaker手数料は0%、taker手数料はBCH以外は0.3%です。

Zaif(ザイフ)の無料登録はこちら

スプレッドには注意!

販売所形式の注意すべきポイントがスプレッドです。下の図を見ていただくと個数は同じなのにコインを買う時と売る時で値段が違うことがわかります。この開きの分を手数料として取られています。
そのため、短期売買をするときは買った時に値段が売る時の値段より高いかどうかを確かめてから売りましょう。

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買うとき

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売るとき

コインチェックならアルトコイン送金可能

送金方法

アルトコインもビットコインも同じ送金方法です。
まずホーム画面からウォレットをクリックします。

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ホーム画面

ウォレットをクリックすると下のような画面に変わります。左の「コインを送る」をクリックしてください。

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「ウォレット」画面

ビットコインあるいは送金したいアルトコインをクリックします。
そうすると宛先を記入する欄ができるので送金したいアドレスを記入します。
金額はアルトコインの個数を10、0.1、0.01のように記入します。
手数料は一定です。

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「コインを送る」をクリック後の画面

送金履歴を見ることも可能です。

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送金履歴

コインチェックアルトコイン手数料

まず取引手数料は一定ではありません。常に変動しています。そのため相場が大きく変動したり、安定しないと手数料が高くなっています。
アルトコインの手数料は、販売所形式であるために、買値と売値の開きとなっています。
これをスプレッドと呼びます。
アルトコイン売買の紹介で前述したように販売所画面で買値と売値の開きがわかります。

コインチェックでアルトコイン取引

2017年はビットコインの大きな成長が仮想通貨が非常に盛り上がりました。
億り人と呼ばれる人たちも出現しました。

2017年はビットコインの年、2018年はアルトコインの年と言う人もいます。
ビットコインよりもアルトコインに期待をしている投資家は多数います。

今回の記事で紹介したダッシュ、ファクトム、モネロ,以外にも値上がり中であったり、将来性豊かなアルトコインは多く、国内取引所で唯一多くのアルトコインを取り扱っていたコインチェックは、非常に魅力的な取引所でした。

マネックスグループに買収されたこともあり、コインチェックが順調に復活することが期待されます。
復活した暁には、多様なアルトコインを取引するための口座として、コインチェックに登録してみるのもいいでしょう。

コインチェックは、取り扱い通貨数が多いだけでなく、初心者の方でも簡単に取引をすることができる仕様になっています。
また、便利な機能も豊富に取り揃えていますので、そうした意味でも今後の動向が気になるところです。




それでは、2018年8月現在は新規口座開設ができませんが、再開された時のためにコインチェックの口座開設方法を説明していきましょう。

コインチェック(coincheck)登録

登録方法紹介

まずコインチェックホームページにアクセスしましょう。

The easiest way to buy and sell Bitcoin and cryptocurrency. | Coincheck

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コインチェックに登録するためにまずメールアドレスの記入とパスワードの設定をお願いします。Facebookでも登録可能です。
パスワードは紙に書いて保管するなど忘れないようにしましょう。

メールアドレスとパスワードを登録すると、下のような画面になります。

#

登録したメールアドレスにコインチェックからメールが送られてきます。そのメール内にあるURLをクリックしてコインチェックサイトへ移動することができたら登録は完了です。

コインチェックを始めるには本人確認を済ます必要があります。本人確認はコインチェックの審査に時間がかかるので登録したらすぐに取引開始という風にはいきません。

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本人確認書類の提出と各種重要事項における承認をそれぞれ済ませましょう。

本人確認することで、コインチェックの全ての機能を利用することが可能になります。全ての機能というのは入金、出金、送金など仮想通貨取引の全てをさします。
逆に本人確認をしないとどうなるのでしょうか。ウェブサイトの閲覧のみが可能になります。ウェブサイトの閲覧だけだと仮想通貨取引が出来ません。そのため、口座開設が済みましたらすぐにでも本人確認書類を提出しましょう。

本人確認書類をクリックすると、下のような画面になります。

#

入力欄に自分の電話番号を入力します。すると自分の携帯のSMSが送られ、SMS内に記載されている六桁の数字を認証欄に入力してください。

#

その後、画面の指示に従って本人確認書類の提出をします。

本人確認書類の提出を済ますと、コインチェックの本人確認完了のハガキが届きます。ハガキが届けば晴れてコインチェックで仮想通貨取引が行えます。

コインチェック(coincheck)チャート見方・使い方

ログイン時にチャートが表示されます。ここではビットコイン(BTC)とイーサ(ETH)のみが表示されます。

対象仮想通貨:ビットコイン(BTC)・イーサ(ETH)
時間幅:5分、15分、 1時間、4時間、1日
1日以内の取引がしか見れないのでデイトレーダー向けのチャートです。

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上の欄のチャートをクリックしても同じチャート画面が表示されます。

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トレードビューでチャート確認

トレードビューをクリックします。

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トレードビューではコインチェックが取り扱っているビットコインとアルトコイン12種類のチャートが見ることが出来ます。

仮想通貨:コインチェックが扱っている13種類の仮想通貨全て
交換可能通貨:日本円(JPY)・ビットコイン(BTC)
時間幅:1分、5分、15分、1時間、4時間、1日

1分から見ることが可能なのでチャートよりもデイトレーダー向けになっています。

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12種類のコインチェック取り扱いアルトコインのチャートをトレードビューでは閲覧可能ですが購入は販売所のみなので購入は出来ません。アルトコインは販売所形式のためトレードビューでは購入できないのですね。もちろんビットコインはトレードビューから取引が可能です。

アプリチャート

コインチェックにはスマートフォンアプリがあります。スマフォでも仮想通貨のチャートや購入が可能です。またいつでも簡単にチャートをみて仮想通貨の状態がわかるので高騰と暴落がわかればすぐに仮想通貨の買い増しと売却が出来ます。コインチェックのスマートフォンアプリはユーザーにとってわかりやすく操作しやすい便利なものなのでインストールをおすすめします。

操作方法

ログインを済ますと総資産画面が表示されます。そこで右上のメニューボタンを押します。

総資産の金額と所有している仮想通貨の割合が表示されます。

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メニューボタンを押すと、下のように表示されます。そこでチャートを押してください。
ここからコイン購入もコイン売却、ビットコイン送金も選択可能です。便利でわかりやすいユーザーファーストのデザインです。

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チャートを確認したい仮想通貨を選択

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線チャートで表示されています。
左上の数字の値段が現在の価格です。チャートをタップするとタップした時のレートと時間が表示されます。チャート期間は1時間、1日、1週間、1ヶ月、1年です。トレードビューとは違い長期間のチャートを見ることが可能です。
チャートをローソク足で表示することも可能です。赤で囲っているチャートの画像があるところを押します。

線チャートとローソク足チャートを2つ使うことができます。チャートを使い分けることが可能です。状況に応じてうまく使い分けてコインチェックの機能をフル活用にしましょう!

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ローソク足表示画面

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チャート画面の選択中の仮想通貨アイコンを押すと下の画像のようにビットコインとアルトコインのアイコン画像が表示されます。チャートを見たい仮想通貨のアイコンを押すと選択した仮想通貨のチャート画面に表示されます。

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画像を見て頂いて感じたかもしれませんがコインチェックのアプリも本当にわかりやすく操作しやすくデザインされています。これなら通勤・通学時の暇な時間も仮想通貨のチャートを見ることができ、仮想通貨の高騰を逃さず仮想通貨投資を成功させることができるかもしれません!

コインチェック(coincheck)手数料

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仮想通貨取引所6社で比較をしました。一覧を見るとコインチェックはクイック入金と送金手数料が少し割高となっています。逆に日本円出金は他の取引所と比較しても安めです。
急ぎの用がない場合、クイック入金をするのはやめておきましょう。

Zaifはビットコインを取引した時にかかる手数料がマイナスで取引をするたびに手数料がもらえます。アルトコインについても前述しましたが低めの手数料設定をしています。手数料が気になるからはZaif へ登録しても良いかと。

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おすすめ取引所コインチェック

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ビットコインを初期から投資して大金を稼ぎ、ビットコイン長者やビットコインビリオネアと呼ばれる人がいます。そのうちの一人がいや二人がウィンクルボス兄弟です。ウィンクルボス兄弟のことを知っている方もいるのではないでしょうか。

彼らは現在facebookを創業したマークザッガーバーグに訴訟を起こした人物です。訴訟で勝ち取ったお金をビットコインに投資し価格がみるみるうちに高騰しました。ウィンクルボス兄弟は初期からビットコインに投資したことでビットコイン長者になりました。重要なのは価格が低い時から投資することです。

現在ビットコインは100万円を超え、一時期は200万円にまで達しました。まだビットコインの価格は値上がりすると思いますが成長率は2017年以前に比べ劣るでしょう。そのため、価格が低く高い成長率を叩き出すアルトコインに投資するのが稼ぐのにベストな方法です。

そんな皆さんをビットコイン長者に導くかもしれないアルトコインを多く取り扱っているコインチェックを利用しない手はないでしょう。リップル・ネムといった世間を賑わしているアルトコイン、モネロ・ファクトムといった日本国内大手取引所が取り扱っていないアルトコインを利用できるのはコインチェックだけです。

今すぐおすすめ取引所コインチェックへ登録!

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まとめ

ビットコインの成長で仮想通貨の認知が広がりました。2018年は仮想通貨元年と言われたり、アルトコインの年と言われたりして仮想通貨の盛り上がりが2017年よりも一層強まるでしょう。この流行に乗らなかったら一生後悔するかもしれません。そうなる前に取引所登録、ビットコイン、アルトコインを購入しましょう。おすすめの取引所、おすすめのアルトコインで仮想通貨投資を楽しみましょう。

「アルトコインならコインチェック!」と言うことが出来るおすすめの取引所です。今回紹介できなかったおすすめのアルトコインを多数コインチェックは取り扱っています。アルトコインを取引するならコインチェックは絶対に登録しましょう。
コインチェックの登録方法と売買方法、チャートも紹介しました。コインチェックは仮想通貨初心者にも優しい簡単操作と便利な機能で皆さんの仮想通貨取引を支援します。仮想通貨を初めてやる方も怖がらずに仮想通貨取引を始めてましょう。

手数料が気になる方はコインチェックと併用で手数料が低くておすすめ出来るZaifの登録もしてましょう。Zaifは取扱仮想通貨の数はコインチェックの半分ですが手数料は安くコインチェックと併用することで賢い仮想通貨投資が実現できるでしょう。

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