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「仮想通貨買ってみたけど、どうやって保管すれば良いかわからない。」

Coincheck騒動があって、自分の手元で保管したいな。」

 

そう思っている方が多いのではないでしょうか?

 

そんな皆さんに向けて、この記事では、

自分で仮想通貨を管理する方法=ウォレットについて解説します。

 

この記事を読めば、

ウォレットの種類・仕組み・オススメ・最新情報を知ることができます。

 

さらに、紛失リスクを減らすにはどうすれば良いのか解説も行っています。

 

ウォレットについてしっかりと理解して、自分の仮想通貨を守りましょう

仮想通貨ウォレットとは?

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最初に、そもそも仮想通貨ウォレットとは何なのか解説します。

 

一言で言えば、

「仮想通貨を管理する場所」です。

 

仮想通貨を管理する場所と言われても「仮想通貨って物理的に”通貨”を保有しているわけじゃないから、保管ってどういう状態?」と思った方もいらっしゃると思います。

 

まさにその通りで仮想通貨は

AさんがBitcoin0.1BTC持っている」

という情報がブロックチェーンに記録されていることにより価値が担保されています。

 

つまり仮想通貨を管理しているということをより厳密に表現すると

仮想通貨を用いて取引する時に用いられる

  • 秘密鍵
  • 公開鍵
  • 仮想通貨アドレス

という数字とアルファベットの文字列を記録している状態のことを指します。

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仮想通貨ウォレットでは秘密鍵・公開鍵・仮想通貨アドレスを管理

仮想通貨のウォレットでは秘密鍵公開鍵仮想通貨アドレスを管理しています。

それらの情報を管理するとはどういうことなのでしょうか?

以下詳しく説明します。

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仮想通貨のウォレットでは秘密鍵公開鍵仮想通貨アドレスを管理していると前述しました。

 

秘密鍵は、70桁の数字とアルファベットをランダムに並べた文字列であり

他人と被ることは絶対にありません

 

この秘密鍵から、公開鍵・仮想通貨アドレスが作成されて

仮想通貨の送金等の取引に使用されます。

 

秘密鍵は絶対に他人に知られてはなりません

 

秘密鍵を知られてしまうことで

公開鍵・仮想通貨アドレスが知らない間に作成され、送金されてしまうからです。

 

その為、自分の仮想通貨が入っているウォレットが誰によって管理されているのかを理解していることが非常に重要です。

 

秘密鍵・公開鍵については以下の記事で詳しく紹介しています。

セキュリティーの要!ブロックチェーンの秘密鍵・公開鍵について解説|Coinwall [コインウォール]

ブロックチェーンの秘密鍵・公開鍵について解説しています!是非ご覧ください。

仮想通貨ウォレットはコールドウォレットとホットウォレットがある

仮想通貨のウォレットにはオンライン状態のホットウォレットオフライン状態のコールドウォレットと呼ばれる2種類のウォレットがあります。

以下それぞれの特徴などを詳しく説明します。

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仮想通貨のウォレットは

  • コールドウォレット
  • ホットウォレット

に分けることができます。

 

コールドウォレット

ネットに繋がっていないオフライン状態にあるもの

ホットウォレット

ネットに繋がっていてオンライン状態にあるもの

 

と定義できます。

 

このコールドウォレット・ホットウォレットの中にも

数種類のウォレットがあります。

 

当記事ではウォレットの種類ごとに紹介しています。

仮想通貨別のおすすめウォレットについて知りたい方は以下の記事をご覧下さい。

仮想通貨3種類別ウォレットおすすめ一覧|Coinwall [コインウォール]

ウォレットの種類①取引所のウォレット -利便性も高いがリスクも高い-

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多くの方は仮想通貨を買う際に、仮想通貨取引所で口座を開設し、

そこから取引を行います。

 

その口座内の仮想通貨が保管されている場所が、

取引所のウォレットとなります。

他のウォレット(ウェブウォレットの一部を除く)との違い -メリット・デメリット-

取引所ウォレットのメリット:利便性

 

取引所ウォレットに仮想通貨が保管されているということは、

取引においてわざわざ送金作業を行わなくて良いことを指します。

 

送金に時間・コストがかかる取引所もあるので、これはメリットと言えます。

 

取引所ウォレットのデメリット:秘密鍵が手元にない

 

一部のウォレットを除いて、多くのウォレットは秘密鍵が手元にありますが、

取引所ウォレットでは秘密鍵が手元にありません。

 

取引所における資産の移動は、”仮想通貨”という物体が移動しているわけではなく、

数字・データが更新されているだけです。

 

その数字・データをいじれてしまう秘密鍵が手元にないのは、

非常に危険な状態と言えます。

取引所ウォレットの中ではbitflyerがオススメ

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取引所ウォレットの中では、

セキュリティの高さからbitFlyerをオススメします。

 

bitFlyerのセキュリティ性能は、

アメリカのセキュリティ会社の調査によると、

世界中の取引所の中で一番安全という結果を得ています。

 

このことから、ハッキング等のリスクは低いと思われます。

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取引所ウォレットはこんな人にオススメ

  • 小額の取引を頻繁に行う人

ウォレットの種類②ウェブウォレット -ウェブサービス上で管理-

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ウェブウォレットはWebサービス上で管理するものです。

 

つまり、取引所のウォレットもウェブウォレットの一種と言えます。

 

このウェブウォレットでは、

  • 秘密鍵をサイト運営者のサーバ上で管理するもの
  • 秘密鍵を自分の手元で管理するもの

2種類があります。

 

ウェブウォレットについては

以下の記事でより詳しく解説しています。

ウェブウォレットとは? |Coinwall [コインウォール]

ウェブウォレット紹介 blockchain.info

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ウェブウォレットの中で「最大手で利用者も最も多い」と言われているのが blockchain.info です。

 

  • ビットコインだけではなく、イーサリアムにも対応
  • 日本語対応している為、日本人ユーザーも多く利用
  • スマホアプリもあり、PC版と簡単に連携可能

 

等のメリットがあり人気のウェブウォレットとなっています。

Bitcoinブロックエクスプローラ - ブロックチェーン

ウェブウォレットはこんな人におすすめ

  • 取引所のウォレットだけでなく、分散させて管理したい人

ウォレットの種類③デスクトップウォレット -自分のPCに入れる-

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デスクトップウォレットは、

自分のパソコンにソフトウェアをダウンロードして使うウォレットです。

 

デスクトップウォレット・モバイルウォレットを合わせて

ソフトウェアウォレットと呼びます。

 

これは下記で説明するモバイルウォレットとも共通するのですが、

  • 秘密鍵を第三者のサーバーに送らず手元に置く、

というのがウェブウォレットとの大きな差になります。

 

そのためパソコン自体をハッキングされたりウイルスを仕込まれたりしないかぎり、

勝手にログインされて送金されるというようなことは起こりにくいでしょう。

 

デスクトップウォレットには、

フルインストール版簡易版があります。

 

フルインストール版は、

今までの通貨の取引データを全てダウンロードするもので、

マイニングなどをする際に必要です。

 

マイニングなどをせず、仮想通貨を安全に預けておきたいだけであれば簡易版で十分です。

 

デスクトップウォレットについては、

以下の記事でより詳しく書いています。

仮想通貨のデスクトップウォレットとは?メリット・デメリット・おすすめを紹介!|Coinwall [コインウォール]

デスクトップウォレット紹介 Electrum

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Bitcoin用のデスクトップウォレットの中で、

  • 初期から存在・老舗
  • 使用ユーザー多数
  • 使わないときはネットワークからウォレットを隔離するコールドウォレット化機能
  • 複数の秘密鍵を管理する機能

という特徴を持ち、とても使いやすいことからおすすめのデスクトップウォレットです。

Electrum Bitcoin Wallet

デスクトップウォレットはこんな人におすすめ

  • 取引所・ウェブ等のオンラインで保管することに不安を感じる人

ウォレットの種類④モバイルウォレット -スマホアプリで管理-

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モバイルウォレットとは、

スマートフォン用のアプリを用いて自分の秘密鍵を管理するタイプのものを指します。

デスクトップウォレットのスマホ版で、

  • 取引所アプリよりもセキュリティが高い
  • 持ち運びが便利
  • 多くのアプリから選ぶことが可能(日本のアプリもある)
  • QRコード決済に対応

というメリットがあります。

 

モバイルウォレットについては、

以下の記事でより詳しく解説しています。

スマホでビットコインを保管 !? モバイルウォレットで仮想通貨を管理する!|Coinwall [コインウォール]

モバイルウォレットはこんな人におすすめ

  • 少額で知り合いへの送金や店での使用などをしたい人。

ウォレットの種類⑤ペーパーウォレット -長期的な保管向け-

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ペーパーウォレットとは、

紙にアドレスと秘密鍵を書いて保管する方法です。

 

ペーパーウォレットのメリットは、

  • 紙とペンだけで手軽に作成可能
  • 保管場所に気をつければ最強のセキュリティ

です。

 

一方で、

  • 経年劣化や紛失の心配もあるので、注意が必要
  • 送金する際にはデスクトップウォレットなどにウォレット自体をインポートする必要がある
  • 送金の為のインポート後はペーパーウォレットとしては役に立たなくなる

というデメリットもあります。

 

つまり、頻繁に取引・出し入れを行う人には向いていません。

ペーパーウォレットはこんな人におすすめ

  • 多額の資産を保有しており取引もせず長期的に保有したい人

ペーパーウォレットについてより詳しく知りたい方は

以下の記事で紹介しているので是非ご覧になってください。

ペーパーウォレットとは? メリットやデメリットから作り方まで徹底解説!|Coinwall [コインウォール]

ウォレットの種類⑥ハードウェアウォレット -完全オフライン管理-

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ハードウェアウォレットとは、

仮想通貨を保管するウォレットのうち秘密鍵を内蔵した外部デバイスのことです。

 

ハードウェアウォレットのメリットは、

  • ネットに接続していないコールドウォレットなので、セキュリティ面で非常に強力
  • ハードウェアウォレット本体が故障・紛失した場合も復元できる場合が多い

です。

 

一方で、

  • 比較的価格が高い

というデメリットもあります。

 

ウォレット自体が1万円以上するのですが、

多額の資産を運用されている方は必ず買うべきと言えます。

 

おすすめのハードウォレットである

・Ledger Nano S

・Trezor

を以下の記事で紹介しているので興味がある方は是非ご覧下さい。

仮想通貨を安全な保管に必須のTREZORの仕組み、使い方、買い方を解説|Coinwall [コインウォール]

ハードウェアウォレットはこんな人におすすめ

  • 多額の資産を運用しており、セキュリティ面をとても重視する人

ハードウェアウォレットについては以下の記事で詳しく解説しているので是非ご覧ください。

ハードウェアウォレットで安全に仮想通貨管理!必要性、注意点は?|Coinwall [コインウォール]

自分のウォレットを作るメリット

仮想通貨のウォレットの種類について詳しい説明をしましたが自分の仮想通貨ウォレットを作るメリットはあるのでしょうか?

自分の仮想通貨ウォレットを作流メリットについて以下詳しく説明します。

保有資産の分散が可能

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取引所のウォレットだけでなく、自分でウォレットを作成・管理することで、

資金分散が可能になり紛失・盗難等のリスクを減らすことが可能になります。

ハッキングによる通貨紛失リスクを減らすことができる

取引所ウォレットでは、

  • 多くの仮想通貨が集まっているゆえに、ハッキングで狙われやすい
  • 取引所サーバのセキュリティレベルが高いか見定めにくい

という点がある為必然的にハッキングリスクは高くなります

 

自分のウォレットでは、

  • ホットウォレットはウィルスソフト対策
  • コールドウォレットは管理場所ネットに繋ぐ際の注意

を心がければ、リスクは非常に低いと言えます。

カウンターパーティリスクがない

カウンターパーティーリスクとは、

「取引の相手方(カウンターパーティ)が契約満期前に経営面で行き詰まり

契約上定められた支払いが履行されないリスク

を指します。

 

簡単にいうと仲介する取引所が潰れてしまうリスクのことです。

 

取引所が潰れた際には

  • 秘密鍵が手元に無い
  • すぐに出金できなくなる

というような問題が発生し困るパターンが考えられます。

 

取引所以外のウォレットを利用していた場合、

秘密鍵が手元にあるのでカウンターパーティーリスクの心配は無くなります

DAppsの利用ができるようになる

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DApps(分散型アプリケーション)とは、

中央管理者を持たないアプリケーションのことです。

 

DAppsは色々なプラットフォームで作られていますが、

イーサリアムベースのスマートコントラクトを搭載したものが多く、

最近話題になった「イーサエモン」DAppsの一種です。

 

イーサリアムのプラットフォームで作られたDAppsを利用するためには、

イーサリアムウォレットが必要です。

仮想通貨Ethereum(イーサリアム、ETH)の特徴、買い方、取引所、将来性を解説!|Coinwall [コインウォール]

Ethereumについて詳細に解説しています。是非ご覧ください。

スマートコントラクトって何?ブロックチェーンとの関係は?|Coinwall [コインウォール]

スマートコントラクトについてはこちらをご覧ください!

ウォレット作成の注意点

自分専用のウォレットを作成するメリットについて説明しましたが自分のウォレットを作る際の注意点はあるのでしょうか?

仮想通貨のウォレットの作り方を以下詳しく説明します。

操作ミスで仮想通貨が紛失する可能性も

取引所のウォレットから別のウォレットへ仮想通貨を送金する際に

間違ったアドレスに送金してしまうケースがまれにあります。

 

間違ったアドレスへ送金された仮想通貨を取り戻すことは不可能なので

しっかりと送金先のアドレスを確認して送金するようにしましょう。

ウォレットごと紛失してしまうと本末転倒

ペーパーウォレットを使用している場合、

紙そのものを紛失してしまうと秘密鍵やパスフレーズが全て消えてしまいます

 

仮想通貨は中央管理者がいないので(それがいいところでもあるのですが)

完全に自己責任です。

ウィルス対策を自分で行う

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ソフトウェアウォレットに仮想通貨を保管している場合は

パソコンやスマホへのウイルス感染リスクがあります。

 

取引所よりはハッカーに狙われるリスクは少ないものの可能性は少なく無いので

ウイルス対策ソフトなどでしっかりと対策をしましょう。

紛失リスク大幅カット・セキュリティアップするには?

仮想通貨の紛失のリスクについて説明しましたがそのリスクを低減させるためにはどのような取り組みが必要なのでしょうか?

以下詳しく解説します。

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仮想通貨購入後はすぐに取引所からウォレットに移動させる

今まで見てきたように

取引所のウォレットだけではセキュリティ面に心配があります。

 

なので多額の仮想通貨を保有されている方は

コールドウォレットであるハードウェアウォレットを、

そこまで多額ではなくよく取引をするという方は、

ホットウォレットであるソフトウェアウォレットを入手しましょう。

 

秘密鍵を第三者ではなく自分で管理するのが大切です。

取引所はブックマークに登録しておく

最近ではフィッシングと呼ばれる取引所のサイトと全く同じような見た目のサイトを利用した詐欺が多く行われています。

 

URLが一文字違いなどでとても見分けづらいため

取引所などの重要なサイトはブックマークしておくようにしましょう。

仮想通貨専用のデバイスを用意する

またフィッシング詐欺と並んで多いのがハッキングによる被害です。

 

海外のサイトなどやメールからウイルスに感染してしまうと

ホットウォレットの場合全て引き出されてしまう恐れがあります。

 

そのため、

  • 普段使いのパソコンにウイルス対策ソフトを入れる
  • 取引の時にしかオンラインにしないタブレットやパソコンなどを購入することをすすめます。

マルチシグ対応のウォレットを使う

マルチシグとはトランザクションの署名に複数の秘密鍵を必要とする技術のことです。

 

一つの秘密鍵で署名を行う通常のシングルシグに比べ

  • セキュリティが高い
  • 秘密鍵紛失時に対応しやすい

等のメリットがあります。

 

コインチェックのハッキング事件ではマルチシグを導入していなかったことも一因になっているようです。

 

通常のアドレスの場合は秘密鍵を紛失するとそのアドレス内の資金は一切利用できなくなります

 

しかし例えば公開鍵を3個登録してそのうち2つから署名されれば大丈夫という2of3のマルチシグの設定しておけば、秘密鍵を1つ無くしてしまったとしても、資産を失わずに済みます

 

マルチシグについては以下の記事でより詳しく解説しているので、是非ご覧ください。

マルチシグとは? |Coinwall [コインウォール]

MyEtherWalletのDNSサーバハッキング事件について

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2018/4/24

仮想通貨ウォレットであるMyEtherWalletMEW)が、

ウォレット用DNSサーバーでハッキングを受けた結果ユーザーがフィッシングサイトにリダイレクトされる危険性があると警告しました。

 

MEWは現在どのサーバーが標的にされているかを確認中で、

ハッキングの問題を解決できるよう尽力していると付け加えています。

 

現段階では、MyEtherWalletを使うことを避けたほうが良さそうです。

事実確認が取れたら、随時更新致します。

MyEtherWallet.com (@myetherwallet) | Twitter

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

今回は、ウォレットについて解説しましたが、

ウォレットを入手することは自分が所持している仮想通貨を守ることに繋がるので、

是非ご検討ください。

 

基本はソフトウェアウォレットで管理しつつ、多額で動かさない仮想通貨はハードウォレットで管理することをおすすめします。

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