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仮想通貨Tron(TRX・トロン)とは?特徴、買い方、取引所、将来性を徹底解説!

TRON(トロン/TRX)

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仮想通貨Tron(TRX・トロン)とは?

・通貨名:Tron(TRX)

 ・取引開始日:2017年8月23日

 ・発行上限:100,000,000,000 TRX

 ・現在の流通量:65,748,111,645  TRX(2018年5月時点)

 ・時価総額:¥518,361,895,859 JPY (2018年5月時点)

 ・コンセンサスアルゴリズム:PoS

 ・公式サイト:https://tron.network/enindex.html

 ・ホワイトペーパー:https://dn-peiwo-web.qbox.me/Tron-Whitepaper-0822-V17.pdf

 ・twitter:https://twitter.com/tronfoundation

Tron(TRX・トロン)はTronユーザーが自由にデータを公開・保存・所有することを可能にし、分散された自律的な形態でコンテンツの配信・購読などを可能にすることで分散型コンテンツエンターテインメントのシステム形成を目指している仮想通貨です。

 

そんな仮想通貨Tronはどんな仮想通貨なのか詳しく見ていきましょう。

 

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

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仮想通貨Tron(TRX・トロン)の特徴

中国最大の音楽ストリーミングサービス「Peiwo」との提携

「Peiwo」は中国最大の音楽ストリーミングサービスです。2018年の1月19日に、Tron(TRX・トロン)創業者のジャスティン・サンがPeiwoとの統合計画を発表して、同年1月21日に最初の統合が完了したそうです。

 

また、1月26日からはTronによるPeiwoのギフトを購入することができるようになり、2月16日に正式に接続完了するようです。

シンガポール発の自転車シェアサービス「Obike」との提携

「Obike」はシンガポール発の自転車シェアリングサービス企業です。最近は台湾で人気を博していますが、アジアだけでなくヨーロッパ、オーストラリアなど20か国で自転車シェアリングサービスを展開するくらいに規模が大きい企業です。

 

このObikeはOcoinというシェアリングエコノミーの普及を目的としている仮想通貨が使われています。このOcoinとTron(TRX・トロン)は関係性があるのです!

 

ブロックチェーンの技術の発展版で誕生したサイドチェーンという技術があるのですが、Tronにサイドチェーンの技術を用いた時に、Tron上に生成されるのがOcoinです。

 

すでに普及している自転車シェアリングサービスのObikeの中で使われているOcoinに直接的に関わっているのが、Tronなので、Obikeがなくならない限り、Tronななくならないでしょう。有名なものに付与しているというのはとても強いことです。

アリババとの連携の噂

みなさんアリババはご存知ですか?アリババとは中国のEコマース企業のアリババグループが運営するECサイトでして、BtoBのECサイトではアマゾンに匹敵すると言われています。

 

1日に2.8兆円の売り上げをあげたこともあるくらいに中国のEコマース事業の代表となっている企業がアリババなのです。すごいですね。

 

そんなアリババとの連携の噂をされているのが、Tron(TRX・トロン)なのです。もし本当に連携をすることになったら、かなりのユーザーが流れてくることが予測されますよね。今の段階ではまだ、噂なので、これからの情報は要チェックです。

中国大手マイニンググループのCEOジハンウー氏が投資を提言している

ジハンウー氏をみなさんご存知でしょうか?大手マイニンググループのBitmainの創業者で、ビットコインキャッシュが本当のビットコインであるという発言をしている方です。

 

そんな仮想通貨業界の重鎮がTron(TRX・トロン)に投資をすることを公言しています。ジハンウー氏は仮想通貨業界では世界的なインフルエンサーなので、彼のサポートが付いているTronは強いですね。

Web4.0のブロックチェーンDappsアプリケーション

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Tron(トロン)はWeb4.0のDappsアプリケーションであると、公式サイトで言っています。

今紹介しましたPeiwoとObikeもそうなのですが、他にも提携しているDappsアプリケーションがありますので、紹介します。

 

Game.com GIFTO ODYSSEY Mico Kittylive GSC があります!

これらのアプリはTron(トロン)の将来性を信用しているので、提携しているわけですからこの数から信用されいるのは強みになるのではないでしょうか。

 

今後もアプリとの提携ニュースからは目が離せませんね。

Tron(トロン)のコンセンサスアルゴリズム

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Tron(TRX・トロン)のコンセンサスアルゴリズムは3段階で考えられています。

 

⑴Kafka-based →システムの統合デバックや機能の統合

 

⑵Raft-based →集中的な一つの主体を持たないコンセンサスの基盤

 

⑶Proof of Stake →PoSをベースとした、Byzantine Fault Tolerantコンセンサスアルゴリズムを取り込んだシステム。

 

2018年3月14日現在はTron(トロン)はProof of Stakeを活用しています。他に、TVM(Tron Virtual Machine)の導入やJavaなどの言語によるスマートコントラクトプログラムのサポートもあります。

仮想通貨Tron(トロン)はエンタメ業界で仲介をなくす!

仲介手数料とは至るところに発生してくるものです。動画プラットフォームのyoutubeやライブストリーミングサービスのshowroomもそうですが、エンタメ業界においても仲介手数料は発生します。

 

Tron(TRX・トロン)はこの仲介をなくすことを目標の1つに掲げています。ブロックチェッカー技術とスマートコントラクト技術を用いることで、仲介をなくし、コンテンツを作る人とコンテンツの質を高めます。

 

仮想通貨Tron(TRX・トロン)のチャートと将来性

Tron(TRX・トロン)のチャートを見る際に同時にリップル(ripple)のチャートも見てください。ものすごく似ていますよね?

 

これはなぜかと言いますと、ともにビットコインの影響を受けているからでしょう。仮想通貨はビットコインから始まり、そこからたくさんの改良を経て、今たくさん誕生していますが、初めにできたビットコインが世間からの認知度合いが飛び抜けているため、どうしても仮想通貨市場はビットコインに左右されがちになってしまいます。

 

しかし、Tron(TRX・トロン)だけで見れば、バックアップには著名人や仮想通貨業界の重鎮も備わっていたり、過去のICOでは2度とも開始早々完売をしていたり良い流れではきています。

 

ところがこれは時にはデメリットにもなりうるところでして、バックアップしている人たちがあまりにも偉大すぎるために彼らの発言で価格が推移してしまうと言うことです。1人の人間の発言で価値が変動してしまうのは、あまりよろしくないですよね。

 

それに、ホワイトぺーパーが他のプロジェクトの盗作であるという疑惑や、イーサリアムベースで開発されたCryptokittiesとよく似たゲームのLOVEPETをリリースしていたりと、怪しい部分もあるのが実際の所です。

 

仮想通貨の値上がりの仕組みや将来性についてより詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

 

仮想通貨値上がりの仕組みとは?なぜ値上がりするのかを徹底解説|Coinwall [コインウォール]

仮想通貨Tron(TRX・トロン)のニュース・イベント・最新情報まとめ(価格変動材料)

仮想通貨Tron(TRX・トロン)の歴史

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Tron(TRX・トロン)財団は非営利を目的とする財団で、シンガポールで設立された会社です。8月に上海のBinanceで2度ICOが行わた結果、2回とも一瞬で完売です。

 

Tronはサポート役がかなりの大物が大きかったということもあり、ICOをする前からある程度認知されていたというところは大きいですが、それにしても一瞬で完売はすごいですね。

仮想通貨Tron(TRX・トロン)のマイルストーンと今後の予定

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今後のロードマップは6段階です。

 

1.Exodus  2017年8月~2018年12月

P2Pの分散型ストレージの土台を作ることで、ユーザーがデータの配信を気軽に行えるようになるためのプラットフォームの完成を目指しています。

今年2018年の3月31日にはTronのβ版(テストネット)が出るとも言われています。

そして、通貨の価値を高めるためにも2018年の第1四半期中に20%をburnすると言われています。

 

2.Odyssey  2019年1月~2020年6月

トロン専用通貨TRXをTronのネットワーク上で使えるようになる段階です。

そして、Tronネットワーク上にコンテンツを提供した人はそれに著作権を持つことができて、そのコンテンツに対して、報酬が受け取れるようになります。

 

3.Grate Voyage 2020年7月~2021年7月

Tron上での金銭的な問題を、ブロックチェーン技術を用いて解決する段階です。

 

4.Apollo 2021年8月~2023年3月

Apolloでは独自トークンを発行できるようになります。

Valuと似たような感じで、Apolloではコンテンツ提供者が自由に独自のトークンを発行出来る仕組みを作ります。

 

5.Star Trek 2023年4月~2025年9月

コンテンツをブロックチェーン上に書くことで、ユーザーがオンラインプラットフォームを構築出来るようになります。

 

6.Eternity 

ユーザーが、Tronを通じてゲームプラットフォームを自由に設計し、ゲーム開発のための資金確保、投資家がゲームに投資するまでのフローを可能にします。このことを「ビデオゲームをブロックチェーン上に乗せる」と言うそうです。

 

これらがTron(TRX・トロン)のロードマップなのですが、5年先までのプランを立てていることは素晴らしいのですが、仮想通貨自体が2008年から始まったものですので、まだ変動が激しいですし、これから規制や環境もどんどん変わっていくでしょう。

 

その中で5年の計画は至難と想定されますが、ロードマップに書いたからには守らなかった場合には信用が下がってしまいます。ここはTron(トロン)の経営陣の腕の見せ所ですね。

仮想通貨Tron(TRX・トロン)の最新ニュース①Tron創始者ジャスティン氏がBittorrentを買収か

2018年5月27日Tron(TRX・トロン)創始者のジャスティン氏がBitTorrentの買収交渉を進めているようです。BitTorrentとはP2P方式でのファイル転送を行うソフトウェアソフトウェアで仮想通貨のブロックチェーンのトランザクション認証システムと似た動きをします。

 

簡単に言えば中央サーバーが不在で個人個人のコンピューターのみでネットワークを構築しファイルのやり取りをするといった感じです。元々Tronのホワイトペーパーでもトレントについては言及されており「ウェブの分散化」という目的がTronとBitTorrentで共通しています。

トロン創設者、ビットトレント買収を交渉中 | Cointelegraph

仮想通貨Tron(TRX・トロン)の最新ニュース②Tronメインネット導入が早まる

2018年5月14日Tron(TRX・トロン)のメインネット導入が予定されていた7/1より約1か月早まった5/31に実施されることがわかりました。これはロードマップでいうとExodusの段階ですね。

 

Troのメインネットは2つの魅力を備えています。1つはストレージレイヤー・コアレイヤー・アプリケーションレイヤーの3つのレイヤー(層)で構成されるトリプルデッガーで、これはグラフデータベースの導入、Dapp開発言語の追加、独自のDappとウォレットが導入可能になるといった特徴を持っています。

 

2つ目はキラーアプリです。これについては多くは語られていませんがゼロ知識証明やリング署名を利用したモジュールの導入など好奇心をくすぐられるような噂が出回っています。

TRON's Mainnet is Coming Sooner than Expected — But What Is It? - Bitcoinist.com

仮想通貨Tron(TRX・トロン)の将来性(長期保有・ガチホの観点)

Coinwallのファンダメンタル分析

Coinwallでは、仮想通貨の長い目で見た将来性(ガチホ前提)について、以下の観点から独自の評価を行います。

 

Coinwall 将来性分析の観点(独自のファンダメンタル指標)

 

・ビジネス的な有用性

そのプロダクトが、ビジネス的に有用かの指標です。既に説明した「特徴」や「仕組み」等の情報をもとに、課題の大きさや解決策は適切か、集客はどのように行うのか、等について、どのような仮説を立てており、その仮説にはどのようなリスクが存在するのか、を確認します。

 

・チーム

初期フェーズのプロジェクトにとって、「誰がやるか」は非常に重要な指標です。売上高等の財務指標が不安定なベンチャー企業に投資する際に、機関投資家は「人」に対して投資する、と述べますが、仮想通貨プロジェクトも同様です。すなわち、プロダクトが未熟なフェーズにある分、ICO経験者や、起業経験者、その分野に専門的な人がいるほどプロジェクト成功の確度は高くなります。そういった「人・チーム・提携」の状況を確認します。

 

・発信 / マーケティング活動

上述の通り、仮想通貨プロジェクトは初期フェーズの事業がほとんどのため、上場企業とは異なり、数字を見て定量的に評価することができません。ゆえに、各仮想通貨プロジェクトチームに求められるのは、人の採用、資金調達、開発などの事業進捗がうまく進んでいるか等について、定期的にホルダーへ情報開示、近況報告を行うことです。その情報開示やコミュニケーションの度合い、事業進捗の度合い、延いては、マーケティング活動にどれだけリソースをかけられているかも確認します。

 

・コミュニティの熱狂度

仮想通貨とは、金融資産であるとともに、独自通貨が発行されるという意味でコミュニティ、経済圏とも言えます。仮想通貨圏の強化には、コミュニティへの愛着心や、コミュニティ全体としてビジョンをどれだけ信じ、共感できるか、といった定性的な一面が必要です。各ソーシャルメディア上での発言等をもとに、この「コミュニティの熱狂度」を確認します。

仮想通貨Tron(TRX・トロン)のビジネス的な有用性①Peiwo、Obikeやアリババなど大手との提携

上記の特徴についての項でも説明したとおりTron(TRX・トロン)は数々の企業と提携してます。(アリババについては不透明)そもそもTronは中国発祥の通貨ですから他の通貨にはないような中国国内でのコネクションが多く存在するんですね。

 

今仮想通貨と聞いて思い浮かぶ主要な通貨はほぼすべてが中国圏以外の場所で生まれた通貨ですので中国発祥の通貨であるということはTronの大きな強みでもあるんですね。(もう一つNEOという中国銘柄が存在しますが。)世界の企業の時価総額国別ランキングを調べてみますと1位はもちろんアメリカですが2位は中国なんですね。ちなみに日本は3位です。

 

これだけ大きなマーケットでコネクションがあるというのは大変な強みだと思いますし実はPeiwoの創始者でもあったりするやり手のジャスティン氏がこの強みを生かさないはずがありません。

 

これから中国市場の活性化と共に成長を遂げていく通貨であることは疑いようがありませんね。

仮想通貨Tron(TRX・トロン)が購入できるおすすめ取引所と購入方法

  Tron(トロン)を購入するには、海外取引所であるバイナンスから購入する必要があります。購入方法は以下の通りです。
1. bitFlyer(ビットフライヤー)」などに登録。(Bitflyerの登録方法はこちら
2. 国内取引所でビットコインを購入する
3.バイナンス の海外取引所に登録する(バイナンスの登録方法はこちら)
4. 登録した海外取引所にビットコインを送金する
5.Tron(トロン)を購入する

国: 香港

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    わずか数ヶ月で世界一になった中国発の取引所

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    BNB(バイナンスコイン)を使えば手数料が半額

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    BTC取引シェア世界上位

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    取引可能な通貨ペアが多い

-基軸通貨数(4種類)-
Thumb crypto btcBTC Thumb crypto ethETH BNB USDT
-手数料-
取引手数料Maker 0.1(BNBを使えば0.05)
取引手数料Taker 0.1(BNBを使えば0.05)
出金手数料(BTC) 無料
口座開設手数料 無料
-詳細・セキュリティ-
最大レバレッジ ×倍
日本語対応
アプリ対応
取引形態 先物取引
2段階認証

今Tron(TRX・トロン)は日本の金融庁に申請を行なっています。ですので、近いうちに日本の取引所への上場が期待されています。

 

日本の取引所で上場されれば、海外の取引所で買う手間が省けるので、買う人が増え、価値が高くなることが予測されますね。

まとめ

今回はTron(TRX・トロン)の特徴、マイルストーン、将来性、チャート、取引所、購入方法について解説してきましたが、如何でしたでしょうか?

 

Tronはまだ時始まったばかりの仮想通貨でして、これからインフラを固めていく段階です。Tronの代表はPeiwo創業者のJustin Sunだったり、仮想通貨業界の重鎮のジハンウー氏も投資をすると言っているので、現段階では信頼性が高い通貨と言えるでしょう。これからの発展が楽しみですね。

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