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仮想通貨NEO(ネオ)とは?特徴、購入方法、チャート、取引所、将来性を徹底解説!

NEO(ネオ/NEO)

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仮想通貨NEO(ネオ)とは? 中国版イーサリアム

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NEOの基本情報

 ・通貨名:Neo(neo・ネオ)
 ・取引開始日:2016年10月26日
 ・発行上限:約1億NEO
 ・現在の流通量:6,500万NEO(2018年3月時点)
 ・時価総額:約$56.7億ドル(2018年3月時点)
 ・コンセンサスアルゴリズム:DBFT
 ・公式サイト:https://neo.org/ 
 ・ホワイトペーパー:http://docs.neo.org/ja-jp/
 ・twitter:https://twitter.com/neo_blockchain
 

NEOの概要

NEOネットワークは分散型ネットワークで『スマートな経済』を目指した非営利団体(コミュニティ)の中国発祥ブロックチェーンプロジェクトです。

 

『スマートな経済』ではブロックチェーン技術とデジタル身分証明を活用して資産をデジタル化します。

さらにスマートコントラクトを使用することで、デジタル資産の管理を自動化します。

 

またNEOは中国版イーサリアムと呼ばれている分散型アプリケーションプラットフォームです。

ブロックチェーン技術を利用して誰でも分散型アプリケーションを作成することができます

例えばNEOのブロックチェーンプラットフォームを基盤にしてゲーム等のアプリケーションや分散型取引所を作ることが可能です。

 

Ethereum(イーサリアム)のスマートコントラクト機能はもちろんのこと、Augur(オーガー)の予測市場も搭載されています。

NEOはまさに他の仮想通貨の良い部分を取り入れた通貨と言えます。

NEO(ネオ)とイーサリアムを比較!違いは?

Augerについては以下の記事で詳しく解説しているので是非ご覧下さい。

仮想通貨Augur(オーガ)とは?特徴・将来性・チャート・一挙解説|Coinwall [コインウォール]

仮想通貨NEO(ネオ)の特徴

NEOの特徴① スマートコントラクトを実装:中国版イーサリアム

仮想通貨NEO(ネオ)ではブロックチェーン上でスマートコントラクトを構築することができます。

スマートコントラクトとは、契約を第三者の手を介さずに実行する仕組みのことです。

 

具体的に説明すると、NEOのブロックチェーンには『これをしたら(契約)、これをする(実行)』という条件を書き込むことができます。

そしてこの「契約」「実行」を自動的に完了してくれます。

この一連の仕組みがスマートコントラクトです。

 

スマートコントラクトによって、ブロックチェーン上の「契約」を人の手を介さず実行することができるだけでなく、複雑なトランザクションも速やかに実行できるという利点が生まれます。

 

 したがって、NEOのスマートコントラクトはデジタル資産管理の自動化を可能にします。

#
Ethereum(イーサリアム)の詳細はコチラ
スマートコントラクトについてはコチラ

NEOプラットフォーム内で実行されるスマートコントラクト及びプラットフォームの開発は、多くのプログラミング言語(開発言語)を採用することができます。

プログラミング言語は以下の通りです。

 

  • Microsoft.net
  • Java
  • Kotln
  • Go
  • Python
  • Java
  • .NET
  • C
  • C#
  • C++
  • その他

 

ちなみに時価総額2位のEthereum(イーサリアム)は「Solidity」と言うプログラミング言語しか使えません。

 

それと比べてNEOのプラットフォームでは多様なプログラミング言語に対応する事ができます。

全システムエンジニアの90%がNEOの開発に取り組めるようになっているのです。

 

したがってイーサリアムより数多くの開発者が分散型アプリケーション開発やスマートコントラクトを利用することができ、開発者チームが偏らない点でもより良い開発ができると言えます。

NEOの特徴② 分散型アプリケーション(DApps)が開発可能

#

NEOは分散型アプリケーションプラットフォームなので、ブロックチェーンを利用することで分散型アプリケーションを開発、作成できます。

 

分散型アプリケーションはDAppsと呼ばれ、それはDecentralized Applicationsを略したものです。

分散型アプリケーション(DApps)中央管理者を必要とせずに自立的に動くアプリケーションです。

 

Dapps「非中央集権・分散型アプリケーション」

 

 

つまりDappsは今までのアプリケーションのように中央集権的ではなく、完全に分散されていてコントロールする中心がない、新しい仕組みのアプリケーションのなのです。

 

Dappsの定義

  1. アプリケーションはオープンソース。オペレーションが自動、かつ中央のコントロール主体を持たない。トークン、データ、レコードなどは暗号化されて分散化されたブロックチェーンを利用していること。
  2. アプリケーションは、オープンで流通可能な暗号通貨トークンを持つ。アプリケーションの利用に際してトークンを利用可能。参加者には、そのトークンによって報酬が支払われる。
  3. アプリケーションは、マーケットやユーザーからの改善要求、ユーザーの承認によって、プロトコルを改善していく。

中国版イーサリアム「NEO」のdAppsがすごい増えてて驚き。 : まだ仮想通貨持ってないの?

http://www.ikedahayato.com/20171222/73717256.html

イケダハヤトさんの参考記事を見てもわかる通り、NEOベースのDAppsは分散型取引所が多いです。

イケダハヤトさんについてはコチラ

また、かにたまさんも仮想通貨NEOに関して言及しています。

とても分かりやすい内容になっているので是非ご覧ください!

仮想通貨NEOとは?価格、今後、将来性などについてあれこれ書いてみた  - お金にとらわれたくないからゼロから学ぶブログ

NEOの特徴③ DBFTアルゴリズム:ビザンチン問題を解決するブロック認証サイクル

#

NEOプラットフォームはDBFTDelegated Byzantine Fault Tolerantという独自のブロック認証サイクルを採用しています。

これは主にビザンチン問題を解決する合意形成システムです。

 

ビザンチン問題を簡単に説明すると「悪意ある参加者の情報によって、ネットワーク全体で正しい合意形成ができなくなる問題」です。

メンバー間での合意が形成できない問題はシステムにトラブルを発生させる可能性があるのです。

ビザンチン問題についてはコチラ

DBFTDelegated Byzantine Fault Tolerantの流れを説明します。

 

仮想通貨NEO(ネオ)の保持者は、ブロックチェーンの帳簿係(ブックキーパー)を決める権利を持ち候補者の中から投票によってそのブックキーパーをいくつか選出します。

 

NEO保有者によって選ばれたブックキーパーの中からランダムでさらに代表者1が選ばれます。

この代表者はブロックを生産する人になります。

 

それ以外のブックキーパーは、NEOのアルゴリズムに沿ってブロックを承認する際の不正やシステム障害が起こらないように確認、監視をしています。

 

代表者が生産したブロックに対して、他のブックキーパーである投票者から66%以上の合意が得られればそのブロックをブロックチェーンに繋ぐことができます。

これがDBFTであり、ブロック認証が完了します。

NEOの特徴④ 仮想通貨NEO(NEOトークン)とGASトークン:二種類の通貨を利用する

NEOのプラットフォーム内では仮想通貨NEO(NEOトークン)の他にGASというトークン通貨も流通しています。

GASもNEO同様にプラットフォーム内で使用することができます。

 

GASトークンは主にブックキーパーへの報酬やNEO保有者への配当という形で流通しています。

 

NEOトークンは先ほども説明した通り保有者にブックキーパーの投票を行なう権利を与えます。

 

つまりNEOトークンがブロック認証の権利(ブックキーパーの投票権)を持つのに対し、GASトークンは、ブロック認証に対するインセンティブの役割を持つのです。

 

GASトークンはブックキーパーになった時の報酬のようなもので、NEOとGASを分けることで、NEOプラットホームを動かし続けことができています。

NEO GASの詳細はコチラ
NEOとGASの関係についてのまとめはコチラ

仮想通貨NEO(ネオ)の歴史

Antshares(アントシェアーズ)からリブランディングされた

2017年6月22日にAntshares(アントシェアーズ)からNEO(ネオ)にリブランディングされました

ブランディングに大きく舵を切ったようです。

 

現在、見事にNEOの名称は広まっています。

覚えやすく「良いリブランディングだった」と言えるのではないでしょうか?

仮想通貨NEO(ネオ)のチャート・将来性

2017年6月に一回高騰しています。

これはAntshares(アントシェアーズ)からNEO(ネオ)へリブランディングしたことによるものです。

 

リブランディングする前NEOはAntshares(アントシェアーズ)という通貨でした。

2015年にICOが行われ莫大な人数のICO参加者がいてあっという間に資金調達が完了しました。

 

NEOの2017年8月の高騰はビットコインのハードフォークニュースによるビットコイン価格の上昇によるものだと思われます。

2018年1月の高騰は皆さんの記憶にも新しい仮想通貨バブルの影響を受けて、NEOの価格も急上昇しています。

 

その後、現在はその高騰から一気に暴落して3分の1の価格で推移しています。

総発行枚数の半分をNEO協議会が保有している

NEO(ネオ)の総発行枚数は1億NEOで、すでに発行されています。

 

しかし、そのNEOの50%にあたる5000万NEOは最初の段階でNEO協議会に分配されています。

この50%のNEOはNEO協議会がNEOの開発や管理(サポート)に使われています。

これは価格操作ができてしまう状況でもあるのでNEOの不安要素の一つだと言えます。

 

ですがNEOは「DBFT」と呼ばれる投票制のブロック認証サイクルを採用しているので、NEO協議会が一定数保有しておくことでNEOを適切に管理することができているという見方もできます。

中国政府の第13次5カ年計画が追い風に

中国政府は現在、第13次5カ年計画という政策を進めています。

この第13次5カ年計画は、2020年までに全ての分野でデジタル化・スマート化を行ってデジタル中国になる計画です。

 

2017年9月のICO全面禁止は中国政府が仮想通貨に反対しているようにも考えられますが、昨年末、第13次5カ年計画に「ブロックチェーン技術の利用」という計画を盛り込んだことで、中国が仮想通貨に対して完全に否定的ではないことが予想されます。

そこで中国版イーサリアムのNEO(ネオ)がこの影響を受けて利用される可能性があるのです。

今後の第13次5カ年計画と中国国内の仮想通貨規制に注目していきましょう。

NEO保有者にエアドロップ(Airdrop):オントロジー(ONT)を配布

3月1日にNEO(ネオ)から無事にエアドロップされた新たなトークンがOntology(ONT・オントロジー)です。

 

オントロジー(ONT)はブロックチェーン技術を応用した新しい高性能パブリックブロックチェーンプロジェクトで、オンチェーンという中国国内で有力なブロックチェーン技術企業によって開発されています。

いわゆる企業内で利用するためのブロックチェーンです。

ちなみに1NEOあたり0.2ONTでエアドロップされました。

格付け機関「WeissRating」でNEOが上位にランクイン

「WeissRating」は1971年に創設された、投資対象などの格付けを行う米フロリダ州金融関連の独立系格付機関です。

今までに55000の機関や投資をサポートしています。

 

米国政府会計検査院(GAO)・バロンズ・ウォールストリートジャーナル・ニューヨークタイムズなどに注目されるくらいに信頼性が高いとされています。

そんな「WeissRating」でNEOが上位にランクインしたのです。

「A」「B+」「B-」「C+」「C」「C-」「D+」「D」「D-」で評価される中で、NEOは「B+」の評価を得ました。

ちなみにビットコインは「C+」、リップルは「C+」でした。

仮想通貨NEO(ネオ)の購入できるおすすめ取引所と購入方法

#

Neo(ネオ)を購入するには、中国取引所であるBinancenなどから購入する必要があります。Binanceでは数多くのアルトコインが取り扱いされています。 Binanceは以下の理由でお勧めします! ・世界No.1の取引量・仮想通貨取扱い数 ・取り扱い通貨100種類以上!(日本は最大でも15種類前後) ・日本の取引所で取引されていない通貨が取引できる ・日本語対応していて、初心者でも簡単操作・取引履歴が見やすい ・取引手数料が0.05%でお得 ・日本の取引所と違い、登録したその日からトレードができる ・もちろん無料

国: 香港

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取引手数料Maker 0.1(BNBを使えば0.05)
取引手数料Taker 0.1(BNBを使えば0.05)
出金手数料(BTC) 無料
口座開設手数料 無料
-詳細・セキュリティ-
最大レバレッジ ×倍
日本語対応
アプリ対応
取引形態 先物取引
2段階認証

NEOの購入方法は以下の通りです。

 

1. bitFlyer(ビットフライヤー)などの国内取引所に登録

 

2. 国内取引所でビットコインを購入する

 

3. Binanceなどの海外取引所に登録する

 

4. 登録した海外取引所にビットコインを送金する

 

5. NEOを購入する

運営会社: 株式会社bitFlyer
資本金: 41 億 238 万円
事業者登録:

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btc売上販売料(販売所) 無料
btc売上販売料(取引所) 0.01~0.15%
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最低入出金額 最低入金額: ¥1円~最低出金額: ¥1円~
日本円入金手数料
(クイック入金)
¥324円
日本円入金手数料
(振込入金)
振込手数料実費分
口座開設手数料 無料
日本円出金手数料 ¥216~756円
-詳細-
取引ツール bitFlyerLightning
最大レバレッジ 15倍
入金方法 銀行振込クイック入金コンビニ入金
アプリ対応
取引形態 先物取引信用取引
最低取引単位 0.00000001btc
-セキュリティ-
2段階認証
マルチ
シグネチャー
コールド
ウォレット
顧客資産
分散管理
サポート体制 メール
事業者登録

仮想通貨NEO(ネオ)のおすすめウォレット

#

NEOとGASを両方保有できる『Neon Wallet』がおすすめ!

『Neon Wallet(ネオンウォレット)』はNEOプラットフォーム上で使われるNEOGASの両方を管理できるウォレットです。

Neon Walletダウンロード(公式)はコチラ

まとめ

#

仮想通貨NEO(ネオ)について解説しましたが如何でしたでしょうか?

中国版イーサリアムということで注目はされているものの、すでにスマートコントラクト市場はイーサリアムが上位を独占している状況です。

Dappsなどでもイーサリアムの方が多く開発されています。

 

NEOの課題はいかにしてイーサリアムと差別化ができるかだと思います。

今後も公式サイトや公式ツイッターに注目しましょう。

 

最後までご覧くださりありがとうございました。

下記で仮想通貨関連記事についてまとめたので是非ご覧下さい。

 

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